企画広報活動

広報の発行

 「広報あこう」の中に『社協だより』を設け、ニーズ性の高い記事や、最新の福祉情報を掲載し、市民のみなさんへお知らせしています。(毎月)

 また、『社協だより臨時特集号』を発行して、社協独自のより多くの情報を掲載し、市民のみなさんにお知らせします。(年4回:5月、8月、11月、2月)

視覚障がい者に「声と点字の広報」

 朗読ボランティアグループ「来夢」(録音テープ・CD)、点訳ボランティアグループ「赤穂点灯会」(点字)の協力により、市広報・回覧、新聞等を視覚障がい者の希望者にお届けしています。

福祉のつどい

 6月1日の「善意の日」を記念して「福祉のつどい」を開催し、多年にわたり社会福祉の発展に功労のあった人やボランティア活動等に貢献された人を「ふくしの人」として、また市のつつじ賞、さくら賞の表彰、あわせて記念講演会を実施して善意の普及啓発をしています。

市民福祉講座

 福祉について理解を深めるため、「一人ひとりが輝いて生きる」をテーマにそれぞれ著名な講師を招き、3回シリーズで講座を開催しています。

ともに考える市民のつどい

 「障がい者週間」(12月3日~12月9日)の記念行事として、市民のみなさんが障がい者問題を身近なものと考え、家庭や地域の中で「ともに生きる」社会の実現を目的として開催しています。

ほのぼの福祉事業

作文を通して、福祉に対する理解や認識や理解をしていただくことを目的に、広く市民のみなさんへ「身近な福祉活動」をテーマにした作品を募集し、福祉の啓発、啓蒙につとめています。
大賞作品はこちら

災害見舞金

 家屋が全焼、全壊または流失した世帯に対し、見舞金を支給します。